ヘイディ・フースコ

幼い頃から手芸に興味を持っていて、ファション業界とデザイン業界を経験してきました。手芸を使って、現代人のニーズを満たすのが毎日の楽しみです。オクスフォード、アムステルダムと京都で衣類の構成や布を勉強した経験も現在の職に大変役に立っています。現在は、ヘイディはフィンランドの手芸について記事などを書いたり、アクセサリーやインテリア用品をデザインしたりしています。

タックの一番の目標は、皆様が美しい手芸ができるように、分かりやすい説明書を作成することです。初級から経験者まで、お客様のレベルに合わせた色々な面白く、楽しいワークショップを開催しています。タックはお客様からの意見を反映し、製品の改善を目指しています。


マーリット・ホテリ


バルセロナで勉強したあとに、美術業界とジャーナリズム業界での長いキャリヤを積んできました。現在写真家とグラフィックデザイナーとして活動しています。パリで美術家として活動した経験は現在の職に役立っています。

マーリットの写真の特徴は人間の本質や性質をうまく捕らえていることだと言われています。作品の展示は世界中に開かれていますが、マーリットは編み物と縫い物などの手芸を趣味として楽しみしながら、息子の育児に取り組んでいます。


ワークショップの協力店

Fukuya
Keito
Matkatori
IID Ikejiri institute of design

Iiitala
Bunkamura
Tokyu hands shinjuku
Isetan Shinjuku
Nagasaki prefectural art museum
Hokkaido Museum of Northern Peoples

Triton cafe Kobe
Dieci cafe Osaka
Presse Hokkaido
værelse Kobe                           
Stenport Gifu
Björk Sendai
Piccolino Hokkaido
Kameli apartment Kobe
Author Nagoya
NHK